収支の予測とともに大事なのが、支出の実際の見積もりです。これがないことには、融資を受けることはできません。内装、リース、電子カルテなどは見積書の提出、家賃は金額がはっきりと書かれている重要事項説明書(契約のときに交わすもの)の提出を求められます。

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