ASCOが発行しているJournal of Global Oncology誌のオンライン版(2016年5月25日号)では、浸潤性子宮頸癌の治療ガイドラインのレビューにおいて、日本の子宮頸癌治療ガイドライン2011年版が世界的なガイドラインの1つとして、カナダ、ESMO、NCCN、WHOのガイドラインとともに選ばれた。

日本の現状を考慮して子宮頸癌治療ガイドラインのエビデンスを見直しの画像

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