米国食品医薬品局(FDA)は6月12日、抗PD-1抗体ペムブロリズマブについて、化学療法後に増悪したPDーL1陽性(CPS1%以上)の再発または転移を有する子宮頸癌への適応拡大を承認した。

ペムブロリズマブが米国で子宮頸癌へ適応拡大の画像

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