EGFR変異陽性非小細胞癌(NSCLC)に対する1次治療として、第3世代EGFR-TKIであるオシメルチニブを投与した場合は、第1世代EGFR-TKI(ゲフィチニブ、エルロチニブ)を投与した場合よりも2次治療、3次治療または死亡までの時間が長いことが明らかとなった。

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