米Pfizer社は4月4日、第2世代EGFR-TKIであるdacomitinibの、EGFR活性化変異を有する進行非小細胞癌(NSCLC)に対する1次治療としての申請が、米国食品医薬品局(FDA)と欧州医薬品庁(EMA)に受理されたと発表した。

EGFR変異陽性NSCLCを対象にdacomitinibが欧米で申請の画像

ログインして全文を読む