米Eli Lilly社は4月4日、抗VEGFR-2抗体ラムシルマブが、αフェトプロテイン(AFP)高値の進行肝細胞癌に対する2次治療として有効であることが明らかとなったと発表した。

AFP高値の進行肝細胞癌の2次治療にラムシルマブが有効の画像

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