中外製薬と日本新薬は8月23日、CD20陽性のB細胞性濾胞性リンパ腫を対象に、抗体依存性細胞傷害活性(ADCC)を高めた抗CD20抗体obinutuzumabの申請を行ったと発表した。

CD20陽性のB細胞性濾胞性リンパ腫を対象にobinutuzumabが国内で申請の画像

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