東京医科歯科大学と国立がん研究センター中央病院は7月27日、難治性小児悪性固形腫瘍患者を対象に、PARP阻害薬olaparibの医師主導治験を開始したと発表した。この試験は、フェーズ2の推奨用量を決定するためのフェーズ1試験。

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