ドイツBayer社は4月28日、経口マルチキナーゼ阻害薬であるレゴラフェニブが、ソラフェニブ既治療の進行肝細胞癌(HCC)を対象に米国で承認されたと発表した。

米国でレゴラフェニブが進行肝細胞癌の2次治療として承認、日本では拡大治験実施中の画像

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