ブリストル・マイヤーズ スクイブは、9月28日、ヒト化抗ヒトSignaling Lymphocyte Activation Molecule Family member 7(SLAMF7)モノクローナル抗体エロツズマブについて、レナリドミド及びデキサメタゾンとの併用で再発または難治性の多発性骨髄腫を対象に製造販売承認を取得したと発表した。薬価収載後に発売される。

ログインして全文を読む