米Seattle Genetics社は、2015年10月19日、再発性または難治性のびまん性大細胞型B細胞性リンパ腫(DLBCL)でCD30陽性の患者を登録し、DLBCLの治療に標準的に用いられているリツキシマブ+ベンダムスチンに加えてブレンツキシマブ・ベドチンを投与する無作為化フェーズ2試験を開始したと発表した。

ログインして全文を読む