米Seattle Genetics社は、2月18日、ホジキンリンパ腫で自家造血幹細胞移植(ASCT)後の再発リスクが高い患者に対し、地固め療法としてブレンツキシマブ ベドチンを投与したフェーズ3のAETHERA試験のデータに基づき、米食品医薬品局(FDA)に生物学的製剤の一部変更承認申請(supplemental BLA)を提出したと発表した。

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