ノバルティス ファーマは9月26日、クラスI、IIおよびIVのヒストン脱アセチル化酵素(HDAC)を阻害する経口剤panobinostat(LBH589)について、再発または難治性の多発性骨髄腫を対象に日本で製造販売承認申請を行ったと発表した。

ログインして全文を読む