スイスF. Hoffmann-La Roche社は7月29日、未治療の慢性リンパ性白血病(CLL)の治療薬として、糖鎖改変型タイプ狭CD20モノクローナル抗体obinutuzumab(GA101)がクロラムブシルとの併用で、欧州で認可されたと発表した。

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