スイスNovartis社は3月7日、真性赤血球増加症の患者を対象としたフェーズ3試験(RESPONSE)において、JAK1/JAK2を標的とするチロシンキナーゼ阻害剤ruxolitinibが主要評価項目を達成し、有効性が検証されたと発表した。

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