2018年度介護報酬改定で介護老人保健施設はサービス類型が見直され、改定後は「基本型」「加算型」「在宅強化型」「超強化型」「その他」の5タイプになる(図1)。加算型は在宅復帰・在宅療養支援機能加算Iを算定している基本型施設、超強化型は同加算IIを算定している在宅強化型施設という位置づけだ。

介護老人保健施設に在宅「超強化型」の画像

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