ドネペジル以外の世界的標準治療薬2剤が、1月に日本でも承認された。糖尿病や高血圧などの生活習慣病も、アルツハイマー病(AD)発症の危険因子として注目されている。

ガランタミン、メマンチンがついに承認の画像

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