インパクトファクター以外にも、学術研究を評価するための指標の開発が相次いでいる。背景には1990年代以降、研究者や研究機関を評価し、その結果を処遇や研究費の配分などに用いる傾向が強まっていることがある。

個人の論文業績を評価する新指標が登場の画像

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