新しい作用メカニズムを持つ薬の登場や、既存の薬が適応拡大で新しい分野で使えるようになるなどの動きが2009年もありそうだ。日常診療にインパクトを与えそうな「新薬」候補について、いち早く紹介したい。(北澤京子、黒原由紀)

新しいメカニズムの糖尿病薬が登場への画像

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