リポート
プライマリケアの現場でも比較的なじみがあり、遭遇する頻度も高い口内炎。口内炎の中でも、アフタ性口内炎やウイルス性口内炎は、2〜3週間経過を見れば症状は改善する。しかし経過を見ても、なかなか治らない場合がある。そういったケースでは、どう対処すべきなのだろうか。(記事全文を読む)
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本誌連動◇口を診る
- Vol.1 「口内炎にはステロイド」から脱却を(6/19)
- Vol.2 高齢者の口角炎は赤いカンジダのサイン(6/20)
- Vol.3 口腔トラブルの陰にドライマウスあり(6/26)
- Vol.4 予防的口腔ケアで術後感染や口内炎を減らす(6/30)
- Vol.5 歯科のない病院で予防的口腔ケアを実践するには(7/1)



