補正予算が成立した2010年11月26日から2012年3月まで、新たに細菌性髄膜炎を予防するワクチン2種類と、子宮頸癌を予防するワクチンが公費補助の対象となった。これら3種類のワクチンの現状や期待される効果などについて聞いた。

髄膜炎、子宮頸癌を防ぐワクチンが続々導入の画像

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