アンジオテンシン脅容体拮抗薬(ARB)と、利尿薬またはCa拮抗薬を合わせた降圧薬の合剤がいずれも長期処方可能になった。だが、その種類は8銘柄13剤にも上り、類似薬の多さに困惑する医師もいる。

降圧薬の合剤をどう使うの画像

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