年間3万人を超える自殺者の約4割が、40〜50歳代の男性。うつ病が背景にあることが多く、プライマリケアの段階で働き盛りの世代のうつ病を早期に発見し、治療につなげられるかが自殺予防の重要なポイントだ。

自殺予防は開業医が主役にの画像

ログインして全文を読む