パートタイマーの労働条件の改善や、正社員への転換推進などを目的とするパートタイム労働法の改正案(「短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律」)が、5月25日の参議院本会議で可決され、成立した。大半は来年4月1日から施行される。

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