信州大学医学部附属病院整形外科は2015年11月にオリジナルの「骨粗しょう症手帳」を作成し、骨粗しょう症治療中の患者へ配布している。なぜ骨粗しょう症手帳を作成したのか、同手帳を作成した同病院助教の中村幸男氏にその経緯と目的を聞いた。

私が「骨粗しょう症手帳」を作ったワケの画像

ログインして全文を読む