卵巣がん体験者の会スマイリーは2006年9月、プラチナ抵抗性の再発卵巣癌の治療薬「ドキシル」「ゲムシタビン」「トポテカン」の早期承認を求めて結成された患者会です。2007年4月に署名2万8603筆、2009年1月に署名15万4552筆を厚生労働省に提出し、ドラッグラグ解消を働きかけ続けてきました。

ドラッグラグが深刻化した場合の責任は誰にあるのかの画像

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