多くの関係者の論議によって、厚労省の試案は修正され、問題点も明確になりつつあります。あと1年、試案で3〜4回ほど努力を積み重ね、他省庁との実効的な調整を進める事が出来れば、制度として禍根のないものに近づけるだろうというのが、率直な感想です。

厚生労働省 第三次試案に強く反対しますの画像

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