厚生労働省の審議会は4月8日、輸血用血液製剤の不活化技術に関するヒアリングを行いました。当初は不活化技術を有するメーカーによる非公開での開催予定でしたが、前半部が公開ヒアリングとなり、小職が参考人として招かれました。30分間のプレゼンテーションと、その後、質疑応答が約1時間でした。

孤軍奮闘、厚労省の血液事業審議会に参加しての画像

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