新規に診断された開放隅角緑内障患者516人を対象としたプラセボ対照のUKGTS試験で、プロスタグランジンF2α誘導体のラタノプロスト(商品名キサラタン他)が視野障害の進行を有意に抑制することが明らかになった。

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