高グリセミック・インデックス(GI)食と低GI食では、心血管疾患と糖尿病の危険因子に与える影響に差がないことが、ランダム化クロスオーバー試験の結果として示された。米Harvard大学のFrank M. Sacks氏らが、JAMA誌2014年12月17日号に報告した。

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