乳幼児に対する抗菌薬処方と生後59カ月までの肥満に有意な相関があることが、米国で行われたコホート研究の結果として示された。米国Philadelphia小児病院のL. Charles Bailey氏らが、JAMA Pediatrics誌電子版に2014年9月29日に報告した。

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