独立行政法人福祉医療機構は10月14日、2015年度介護報酬改定によって特別養護老人ホームが受けた影響に関する調査結果を公表した。それによると、約7割の施設が前年度と比較して収入が減少していることが明らかになった。

特養の7割が2015年度介護報酬改定で減収にの画像

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