国立感染症研究所の感染症発生動向調査によると、伝染性紅斑の第17週(4月20〜26日)の定点当たり報告数は0.78人。大きな流行となった2011年と並ぶレベルで、今後の推移が注目される。

伝染性紅斑が4年ぶりに流行の兆しの画像

ログインして全文を読む