浜松医科大学の50代男性教授が「学長からパワーハラスメントを受けて精神疾患になった」として昨年7月に労災を申請し、浜松労働基準監督署が1月7日に労災を認定していたことが分かった。

浜松医大教授がパワハラで抑うつ、労災認定の画像

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