10月27日16時ごろ羽田空港に到着した40歳代男性が発熱症状を訴え、エボラ出血熱の検査のため国立国際医療研究センターに搬送されたことが分かった。厚生労働省が明らかにした。男性はエボラ出血熱の感染が拡大している西アフリカに滞在歴があった。

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