国立感染症研究所は4月1日、医療機関の職員や実習生、受診患者、患者の付き添い者への感染・発症を防ぐことを目的に、発症者や風疹の疑いのある患者への対応法を示した「医療機関における風しん対策ガイドライン」を公表した。

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