グラクソ・スミスクラインの元社員が4年前、同社の所属であることを開示しないまま、当時所属していた東京女子医大の肩書で子宮頸癌予防ワクチンの費用対効果を分析した論文を発表していたことが明らかになった。

グラクソ社員、身分隠しHPVワクチン論文執筆の画像

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