ソニーは8月1日、3D内視鏡からの映像にも対応する「ヘッドマウントイメージプロセッサ」と、頭部に装着するディスプレイ「ヘッドマウントモニター」(写真)を発売した。いずれもオープン価格だが、市場想定価格はイメージプロセッサとモニターのセットで150万円前後。1台のプロセッサに対し、2台のモニターが接続できる。

ソニー、3D内視鏡用の頭部装着型モニターを発売の画像

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