大日本住友製薬と共和薬品工業、Meiji Seikaファルマは2013年4月22日、抗てんかん薬のゾニサミド(商品名エクセグラン、エクセミド)と消化酵素複合剤のサナクターゼM・メイセラーゼ・プロクターゼ・オリパーゼ2S・膵臓性消化酵素TA(エクセラーゼ)を取り違えるヒヤリ・ハット事例が報告されたとして、共同で注意を喚起する文書を公表した。

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