日本看護協会は2月18日、医師との連携・協働の下に一定の医療行為を行う看護師(日本版ナースプラクティショナー)の創設・法制化を求める意見書を厚生労働省の「チーム医療の推進に関する検討会」に提出した。日本看護協会がナースプラクティショナーについて公式に見解を表明するのは今回が初めて。

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