全国保険医団体連合会(保団連)は2月18日、厚生労働大臣などに対し、予防接種行政の早急な改善を求める要望書を提出。国内で既に認められているワクチンの定期接種化や公的負担の実施、不活化ワクチンの実用化の必要性を訴えた。

保団連が既承認ワクチンの定期接種化など要望の画像

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