世界保健機関(WHO)グローバルインフルエンザプログラム・メディカルオフィサーの進藤奈邦子氏は2月5日、第25回日本環境感染学会で講演し、新型インフルエンザに対する抗インフルエンザ薬の予防投与について、「ウイルスの耐性化を防ぐためにも、治療と同じ投与量を用いるべきだ」と訴えた。(記事全文を読む)
初めてご利用の方は新規会員登録へ
既に「日経メディカル オンライン」にご登録済みの方はログインへ
臨床医のための情報サイト「日経メディカル オンライン」は会員登録制(無料)です。ご登録いただくと、記事全文をお読みいただけます。
会員登録について詳しくはこちら