日常の過剰なアルコール摂取と心房細動の発症リスクの間に有意な相関が見られることが、メタ解析で明らかになった。筑波大内分泌代謝・糖尿病内科の児玉暁氏らが第44回日本成人病学会学術集会(1月9日〜10日、東京)で発表した。

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