12月11日、大阪府立公衆衛生研究所が国立感染症研究所の協力を得て実施した血清疫学研究の結果を発表。季節性インフルエンザと同様、新型インフルエンザにおいても、感染しても症状が出ない不顕性感染があることが示された。

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