タミフルと異常行動の因果関係に知見をもたらすと期待される「インフルエンザ随伴症状の発現状況に関する調査研究」が、ようやく再開する。厚生労働省は8月10日、2007年度研究班の研究者(班長)と研究協力者8人を発表した。

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