カナダMcMaster大学のGerard Cox氏らは、喘息のコントロールを改善する目的で気管支熱形成術(bronchial thermoplasty)を開発し、中症から重症の持続性喘息患者で効果と安全性を確認した。詳細はNEJM誌2007年3月29日号に掲載された。

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