東京都の学校検尿で発見される小児の2型糖尿病の頻度が減少していることが分かった。第40回日本小児内分泌学会学術集会で、駿河台日大病院小児科教授の浦上達彦氏が発表した。

小・中学生の2型糖尿病は減少傾向にの画像

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