80歳以上の超高齢者では、冠動脈疾患に起因する急性心不全で院内死亡率が高いことが分かった。全国済生会多施設研究により明らかになったもので、東京都済生会中央病院の国広崇氏らが、9月20日のポスターセッションで発表した。

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