都市部の4カ月児を対象に睡眠状況を調べたところ、母親らが寝かしつける就床時刻が22時以降にずれこんでいる児が7割以上というショッキングな結果が出た。あだち健康行動学研究所の足達淑子氏らが6月30日のポスターセッションで発表した。

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