冠動脈疾患慢性期に対し、LDLコレステロール(LDL-C) 75mg/dLを目標とする超積極的脂質低下治療の有用性を通常の脂質低下治療と比較したTNT(Treating to New Target)試験が8日、米国心臓学会で報告された。

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